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Information salon - Takase

ようこそ”Information salon - Takase”へ ゆったりまったり月に3回の更新予定。素敵な情報ブログになるように心がけます。

意見がぶつかってしまった時の考え

こんにちは!高瀬マナです!

 

ようやく小説がスタートしました!!

 

タイトルは、「星のない空」です!

主人公の目線を変えながら、少しずつ書いて行こうと思います。

 

 

今日は、意見がぶつかった時の対処法というよりかは、自分が思ったことを書いてみようと思います。

 

 

クライアントと業者の間で例外的なトラブルが起こることが稀にあります。

稀なことではないかもしれませんが、なかなか収集がつかない事案とかのことです。

 

顔なじみの業者なら、ある程度コミュニケーションが取れているはずなので何か起これば協力し合うことなんてできないことないと思うんです。

実際にしていたりさせていただいたこともありましたので。

 

ただ、ここで面倒なのが

 

どちらの意見も対立してしまい永遠に解決しない場合です。

 

永遠に対立し続けるてどうするのか

こんなことになると、どうにもならないわけです。

こちら側が要求することでも相手には処理が難しい場合もあるわけです。

決まりが向こうにもあるわけなので。

 

終わりがないのは一目瞭然です。

それを分かっていながら永遠と業者と言い合いをし続ける。こんな無駄なことしていても仕方がないんです。これこそ時間の無駄だと思いますよ。

「きっと意味のあることだ」と言い張る人は、自分の意見をまず最初に通してほしい願望が強い人、または業者だからどうにかしろという上から目線でものを考える人かなと感じました。

それならあなたが解決策を持ち出してくれと言いたくなります。

 

 

 

どちらかが折れることも大事なのでは?

一向に解決策が見出せない、「できる、できない」の言い合いを続けていても何も解決しないのでここは「折れる」ことも大事だと思います。

折れることも大人な対応の1つになるのではないでしょうか?ただ意見を言って張り合っているのは子供が喧嘩をしているのと大差ないと思うので言い合いが始まる前に何かしらの解決策をお互いに考えないといけないと思います。

 

例えば、次からは業者に出す前に徹底的にチェックして揉めないように準備をしっかりしておく。業者と話をして別の方法で対処できないか聞いてみるなど何かしらの行動をしないとただ「業者だからなんとかしろ」は、横暴だと思います。

 

ただ、こちら側ばかり折れてはただ損をしているだけなのでやりすぎには注意が必要だと思います。  

あくまで、五分五分で決着がつくように向こうにも協力してもらわないといけませんが。

 

 

 

 

最後に

こういうことがあるとやっぱりどちらにも気分がいいものではないので穏便に解決したいものですね・・・。

側から見ているのも嫌なのでそういうことは起きて欲しくありませんが、仕事をしている限り出てきてしまう問題なのでしっかり対応できるようになりたいです。

 

相変わらず更新が遅くて申し訳ないですが、どうやって更新速度を上げるか検討して行こうと思うので是非他の記事もご覧ください。

 

本日も見ていただきありがとうございます!

 

次回の投稿は5月14日(日)です!お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高瀬マナの英語学習方法 今も実践中!

こんにちは!今回お話ししようと思うことは

私なりの英語の勉強の計画をシェアしようと思います

とは言うもののそこまで難しいことではないと思います。

 きっと本当に英語を勉強したい人は、私以上に努力をされているのは言うまでもありません。私は勝てないです。

 

だけど、追いかけることはできると思うんです。

追いつくのはもっと先か永遠にないか。

それでも、一生懸命やると必ずどこかで役にたつと思うので頑張ってみてもいいと思います。

今回は、そんな私の英語の勉強計画(一部どこかで修正を加えていくであろう)ものを役に立つかはわかりませんがシェアしようと思います!

 

 

私自身は、英語は嫌いではないのですが勉強が大嫌いです。

偏差値も低くて大学には行かず高校を出て就職しました。

就職すると大学生とは違う生活で辛いものはたくさんあります。

勉強の時間も限られてくるでしょう。

なので、私なりの勉強方法をご紹介します!

また今回シェアしようと思った理由は、私自身がこの記事を書いているのに私が続けなくてどうする!と言う状況を作り出すための企画でもあります。

今でも計画遂行中でございます。

 

では、本題です!

1.自分を理解する!!

学校で出来なかったことを家で自主的にするなんてなかなか難しい面はあります。

でも、逆に考えると学校に行っていた時みたいに決められた時間で面白くない授業を受けなくていいのですから、ある意味学校に行っていた時よりずっと気合が入ると思います!

 

まず、「どうして今まで勉強が出来なかったのか」を考えてみてください。

私は、「強制されてする勉強が嫌だった」「授業を受ける意味を見出せなかった」「テストが嫌いだった」など

少々勝手に書いていますが本当にこんな感じだったっというのもありますし、勉強するクセがついていなくてやらなかったのも原因だと思っています。

 

自問自答しておいた方がどうすれば続けられるか考えるのに効果的かと思います。

 

2.計画を立てる!!

 ここから計画を立てていきます。自分がどんな風に計画を立てると続けられるかを重点的に考えていきます!!(私の場合です)

 

今までも、勉強をしようと何度もチャレンジしましたが呆気なく挫折。

なので、今回は「毎日、少しでも英語に触れる」を目標に計画を立てました。

どんなことがあろうと例外を認めずやり続ける。もし、できなければ出来なかった要因と解決策を日記または紙に書き込み、次の日は前日分の課題も終わらせる。

 

こんな感じでやっています。

 まあまあきついかもしれませんが、この課題は1日1ページまたは半ページという単位で行います。基本は、1ページ。

 

ゆる過ぎないかと突っ込まれそうですが「やらないよりマシだろ」という考えのもと実践中です。ちなみに、1ページが終わるとそのページに載っている例文を音読しています。

 

3.楽しむ!

勉強、勉強と言っていますが「勉強しなくちゃ!!」と強制される時と同じ状態になります。

なので最後の実践ポイントは

いかに楽しむか

私たちは、どうやって日本語を覚えたかと言われるとピンときませんが恐らく「勉強しなさい」と強制はされていなかったと思います。

(このお話は英語学習について書かれている本でよく見る内容です)

 自分なりに考えて楽しめるように工夫してみましょう!!

 

 

あくまで、私も実践中ですので効果はまだまだ先にならないと出ないかもしれませんし出ないかもしれませんが 少しでもどこに行っても負けないものが欲しいので地道にやって行こうと思います!

この記事は、私自身が辞めないためにシェアしておこうと思って書いたものです。

何かしらの参考になっていたら嬉しいです!

後日、英語学習に関する本も書評であげようと思うのでぜひご覧ください!

 

 

 

次回の投稿は5月7日(日)です!お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

noteを使って小説書きたい!の件

こんにちは!今日も宣伝ちっくなことをさせていただきます。

 

 

 

noteで小説を書こうと思います!

 

まだなーんにも決まっていないのですが小説を書いてみようと思います。

 

私は、小さい頃から物語を書いたりするのが好きでポケモンを題材に長編を書いていた記憶がかすかにあります。

 

黒歴史に近いですが。

 

 

 

 

そんな黒歴史しかない私が黒歴史を更新しようと思います。あえてです。

 

ということで小説を書いていきます。

こちらも、決まり次第随時お知らせしようと思いますのでヨロシコです。

 

noteのURL

 

https://note.mu/takase1212

 

 

色んな構想があるのですが何を書こうかまだ決められていないのでもう少しお待ちください、ありがとうございます。

 

 

 

 

高瀬マナ

 

 

 

気まぐれ書評No.1

 こんにちは!今日は、初めての書評を書いていきます!

 

とは言っても前回書評というかきっかけになった本を紹介しただけですが

 こちら↓

takasemana.hateblo.jp

 

今回は、完全に書評だけです!

 

今回紹介する本は、こちら

「本をつくる」という仕事 (単行本)

「本をつくる」という仕事 (単行本)

 

 

稲泉連さんの「本をつくる」という仕事  です!!

 

 

この本は、題名の通り本を作る仕事の紹介をされています。

 

本をどんな方法でどんな人たちの手の上で作られていくのか。

また、昔はこういう仕事や熱意、職人技が必要でした

 

 

ということがたくさん書かれています。

 

 

 私自身、本を読むことが大好きで出版関連の仕事に就きたいと考えたことが何度かあり題名に誘われて読んだ本です。

 またこの「本を作る業界」のことが分かるいい本ではないかなと感じました。

本を作るためにどれだけの熱意が込められて作られているのか、また昔の本の作り方を物語るものが多く現代の技術の発展や昔の本が作られるまでの過程、全て感動、感嘆する話がたくさんありました。

 

 

私が特に覚えているのは、装幀デザインの方のお話が書かれている部分です。

 

触れたくなる本を作る仕事

触れたくなる本って見たことあります?

今の時点では、私はありません。

 

読んで見たいと思うくらいで本の見た目は二の次程度で見ていたので「触れたくなる」という本ってあんまりないのではないかと思っています。

こちらでは、「漱石本」が触れたくなる本として紹介されています。

この方のお話も興味深いのでぜひ読んでいただきたいですね。

 

本一冊作るのに手間暇かけられて作られていると思うと本を手に取ると、今まで見て大切にしてきた本をもっと大切に扱えそうになれることがたくさん書いてありました。

 

 

もう一つ印象に残ったのが角野栄子さんとの対談の中で出てきた言葉の一部です。

 

「読者に向かって書こうと思うと偉そうになる。まず、自分が書いていて喜びを感じなければならない。」

 

物語に限らず、まず書いている自分がどういう気持ちで書いているかしっかり見つめないとただ言葉を羅列しているだけになってしまう。

物書きとしてやってはいけないことの一つとして覚えておこうと感じた言葉です。

 

 

 

これで今回の書評は終了です!

内容的には、少々古すぎると感じてしまう内容もちらほらですが今と昔を客観的に見るための良い本だと思います。

昔があってこその今なので、そのあたりのことも知っていても損はないと思います。

 

最後まで見てくださりありがとうございます!

気まぐれ書評不定期更新をお楽しみに(笑)

 

 

 

 

次回記事の更新は4月29日(日)です!お楽しみに!

 

 

 

 

新しいことに挑戦してみたい人へ 私のきっかけの本

こんにちは!

 

今日は、新しいことに挑戦してみたい!!

と思っている方向けに書いていこうと思います、私自身も挑戦してみたいことがたっっっっっっっくさんあるので偉そうに言えませんが、最近色々縁が恵まれて新しい挑戦ができる機会があったので忘れないうちに書いておこうと思います!

 

①ほんの些細なことがきっかけになりやすい!

なんか最近面白くないと思いがちだったのですが、ある一冊の本がきっかけになってくれました。

私の場合はこちらの本がきっかけになってくれました

ダヤンの絵描き旅 イギリス・アイルランド

ダヤンの絵描き旅 イギリス・アイルランド

 

 

 どうしても未だに海外渡航の夢が捨てきれず、いろんな観光用の雑誌を見ていたのですが行かない人間からすると「この情報よりもっと違う情報が欲しい!!」となることがよくありました。

 

いかに私の頭の中で具体的に想像できるかが基準なのでリアルにその国の雰囲気や文化がわかる方がありがたかったのです。

この本には、私が好きな情報(地元感溢れるお店の情報やその地元の人との会話)がたくさん盛り込まれていてまた、全て絵で書かれています!(タイトル通り)

この本をきっかけに、絵を描いてみたくなりました。

 

 ②意外と昔の記憶が役に立つ

 この本を見てから絵を描いてみたくなった訳ですが、どこかで習うかそれか独学でやっていくか。

その時2年前友達と遊びに行った喫茶店で絵の教室をやっていたことを思い出したので試しにふらっと行くと

 

 

やってる!!!!!!!

 

 

すぐに、お店の人と話して見て早速体験授業を受けて見ました

そしたら楽しい!!!有無を言わさず生徒になりました♡

 

POINT

ここで私が気をつけたことは、友達や職場の人と話すのではないのであえて自分をさらけ出すように、むしろこんな風に人と話して見たい!!など

自分の性格や話し方にコンプレックスを持っている人は特にコンプレックスを持つ人はそのコンプレックスを気にせずに話してみると「あ、自分はこんな風に人と話せるんだ」なんてことがあるかもしれませんよ。

 

 

 

 ③不思議な交友関係が誕生

  こうして絵の教室の生徒になれたのですが「何時間いてもいいよ」というオーナー兼先生が言ってくださったのでよく入り浸っています。

すると、先生経由でいろんな人と出会うことができました。

 フリーのクリエイターのようなことをされている人や占い師の方、美容専門学校の先生、ライフセーバーのお兄さんなど、とにかくいろんな人と出会ってお話しする機会がありました。全て先生のお知り合いです。

まだ、何度かしかお会いしたことがないのですがきっと色んなお話を聞いたり話したりできそうでこれからが楽しみです!!!

 

 

 きっと稀なタイプかもしれませんが、こういうことが起こってもおかしくないのが面白いと感じました。

友達や家族の中だけで生きると世界が狭くなると思うので勇気を出して新しいことに挑戦してみると新しい友達ができたり、いいきっかけができるかもしれません。

 何事も経験だと前向きに取り組めるとなおいいですよね。

 

 

これから、痛いことが起こるかもしれませんがしっかり受け止めていけるように自分を準備しておくのも挑戦する人の課題だと思います。

 

 

 

 

 次回の更新は4月23日(日)です!お楽しみに!

私のうつ状態について その2

 

こんにちは!今回は前回の続きです!

 

前回の記事を読んでいない方はまずこちらをご覧ください

 

takasemana.hateblo.jp

 

 

前回の記事でも言いましたがこの記事は少しでも「うつ状態」に苦しんでいる人の助けになればいいなと思い書いています。

これは、あくまで私の経験談にすぎませんので参考程度でお読みくだいさい。

 

 

 

 前向きになっていったときの様子

私自身、回復にはもう少し時間がかかると思っていました。

実際、仕事はどうするか全く決められるような状態ではなかったし、誰かに会うのがとても億劫になっていました。

なので、最初の1ヶ月半は家に閉じこもる生活をしていました。

外は寒いし、やりたいこともなかったのでひたすらじっとしていました。

 

2月に入ってから、「何かしないと本当に自堕落な生活を永遠と送ってしまうかもしれない。何かしないと」と焦り始めました。

家に閉じこもっているだけでは何も解決しません。少しでも外に出て散歩するだけでもいいから外出をするように心がけました。

 

散歩をしたり、習い事の料理教室に行くようにしたり、図書館に行ったり、友達を誘って遊びに行ったり・・・

できること全てやってみました。

 

そうすると、少しずつうつになる以前の状態に戻ってくることができました。

ただ、今も解決されないことといえば苛めてきた先輩たちのことを考えると思考が完全に停止してしまうのです。ようは、トラウマに近いのでしょうけれど恐らく今も先輩たちから逃げようとしているのかもしれません。

 

それ以外のところは、ほとんど治っているのではと思うくらい元気に生活できるようになりました。

 

 

 

 

復職で気をつけたいこと

まず、当たり前なのが自己判断でしてはいけないということです。

かかりつけの先生にちゃんと「復職したい」ということを説明してから行動しましょう。

そして、いきなりフルタイム勤務になるのは体も精神的にも自分が思っているよりもしんどいと思うので徐々に慣らして行くことが大事だと思います。

 

私の場合は、会社の出社時間に行って2時間ほどで帰るところから始めました。

もし、1週間行ってみて大丈夫そうだったらまた1時間、2時間延ばす。

というような具合で仕事に慣らして行くと良いと思います。

また、できれば私のように人間関係で「うつ」や他の病気になってしまった場合は部署異動を強く勧めます。

あと、注意事項が私のようにお試し出社のような制度が会社にない場合があるのでそのあたりは会社の人事関係に方とよく相談してみましょう。

 

 

それから、やはり気持ちの問題です!

 

最初は、恐ろしくて不安で仕方がないのですがいざ行ってみるとあれ?と思うほど居心地が良かったです。

もちろん、前にいたところに戻ってもう一度頑張るというなら構いませんが違う角度で今まで所属していた部署が見れるのである意味では他の部署で働くのも一つの手かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 さいごに

 

まず、ここまで見ていただいてありがとうございます。

私自身も、まだ闘病中の身で今も少し苦しいことがあります。

でもそれは自分だけではないのです。友達も、尊敬するすごい上司や先輩も必ず苦しい思いを大なり小なりたくさんしてきています。

決して自分一人だけが辛いなんて考えないでください。

そんなことをすればきっと誰も助けてくれないと思います。

 

ここまで来るのに勇気がたくさん必要になりました。

この記事が今苦しんでいる人の勇気の引き金になれることを祈っています。

 

ご拝読ありがとうございました。

 

 

高瀬マナ 

 

 

次回の投稿は4月16日(日)です!お楽しみに!

書評を書いていくよー!

 

こんにちは!運営者の高瀬マナです。

 

今回は、お知らせです!

 

私の趣味は読書するのにつきます。

常に本を持ち歩いていて友達に呆れられるほど本が好きです。

 

そんな私が、このブログ内で書評を書いていってみようと思い立ち

こんな題名の時は、書評記事を書いてるよ!というお知らせです!

 

 

その名も『高瀬マナの気まぐれ書評』です!

きっとコピーライターにはなれないだろうという果てしなく普通の名前しか思いつきませんでした。

 

ジャンルを問わずに色々読んで吸収していこうと思います!

何か面白い本があれば是非ご紹介ください!少々時間がかかりますが必ず書評を書いていきます!

 

 

 

次の投稿は4月9日(日)です!お楽しみに!