Information salon - Takase

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意見がぶつかってしまった時の考え

こんにちは!高瀬マナです!

 

ようやく小説がスタートしました!!

 

タイトルは、「星のない空」です!

主人公の目線を変えながら、少しずつ書いて行こうと思います。

 

 

今日は、意見がぶつかった時の対処法というよりかは、自分が思ったことを書いてみようと思います。

 

 

クライアントと業者の間で例外的なトラブルが起こることが稀にあります。

稀なことではないかもしれませんが、なかなか収集がつかない事案とかのことです。

 

顔なじみの業者なら、ある程度コミュニケーションが取れているはずなので何か起これば協力し合うことなんてできないことないと思うんです。

実際にしていたりさせていただいたこともありましたので。

 

ただ、ここで面倒なのが

 

どちらの意見も対立してしまい永遠に解決しない場合です。

 

永遠に対立し続けるてどうするのか

こんなことになると、どうにもならないわけです。

こちら側が要求することでも相手には処理が難しい場合もあるわけです。

決まりが向こうにもあるわけなので。

 

終わりがないのは一目瞭然です。

それを分かっていながら永遠と業者と言い合いをし続ける。こんな無駄なことしていても仕方がないんです。これこそ時間の無駄だと思いますよ。

「きっと意味のあることだ」と言い張る人は、自分の意見をまず最初に通してほしい願望が強い人、または業者だからどうにかしろという上から目線でものを考える人かなと感じました。

それならあなたが解決策を持ち出してくれと言いたくなります。

 

 

 

どちらかが折れることも大事なのでは?

一向に解決策が見出せない、「できる、できない」の言い合いを続けていても何も解決しないのでここは「折れる」ことも大事だと思います。

折れることも大人な対応の1つになるのではないでしょうか?ただ意見を言って張り合っているのは子供が喧嘩をしているのと大差ないと思うので言い合いが始まる前に何かしらの解決策をお互いに考えないといけないと思います。

 

例えば、次からは業者に出す前に徹底的にチェックして揉めないように準備をしっかりしておく。業者と話をして別の方法で対処できないか聞いてみるなど何かしらの行動をしないとただ「業者だからなんとかしろ」は、横暴だと思います。

 

ただ、こちら側ばかり折れてはただ損をしているだけなのでやりすぎには注意が必要だと思います。  

あくまで、五分五分で決着がつくように向こうにも協力してもらわないといけませんが。

 

 

 

 

最後に

こういうことがあるとやっぱりどちらにも気分がいいものではないので穏便に解決したいものですね・・・。

側から見ているのも嫌なのでそういうことは起きて欲しくありませんが、仕事をしている限り出てきてしまう問題なのでしっかり対応できるようになりたいです。

 

相変わらず更新が遅くて申し訳ないですが、どうやって更新速度を上げるか検討して行こうと思うので是非他の記事もご覧ください。

 

本日も見ていただきありがとうございます!

 

次回の投稿は5月14日(日)です!お楽しみに!